外見は老けても、中身は年を取らない

  • 2019年1月10日
  • 2019年3月9日
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今日は由布院に来ています。

相変わらず大分です。

湯上がりに筆を執っています。

普段、記事を書いている環境と異なり

旅館の部屋で両親の会話やらテレビがついていて

ゆっくり考えて書けないのですが、

100記事を達成するまで毎日継続が目標。

誤字、脱字、文章が理解しにくいなどがあると思いますが、

どうぞお付き合いください。

人間は年とっても中身は年を取らない、という話しです。

おふくろは年取っても中身は若い

今日は移動で親父とおふくろ、自分の3人で電車に乗ってた。

普段は寡黙な親父も、25年ぶりの故郷に、

興奮してる様子。

そして、おふくろは

いつものように喋りっぱなし!

正直、疲れますよね(笑)

わかる人はわかると思います。

でも、ふと思ったんです。

見た目は以前より老いてきてます。

でも、中身は普通の女なのだなぁと。

老けてはいるけど、20代の一般的な女性と一緒。

本質的には若いまま

確かに物覚えとかも悪くなってる。

シワも増えた。

でも本質的には若い頃と何ら変わらないんですね。

老けたから、中身も老けたは偏見だと

やっと気がつきました。

今さらかよ!って声も聞こえてきそうですが(笑)

おふくろに限らず、

親父もきっとそうなのかも知れないですね。

まとめ

人は年をとる。

けど、魂はふけない。

外見にとらわれすぎず

内面をしっかり観る。

年齢関係なく、目の前の人にリスペクトできたら。

でも、あと5日の旅行でも

しゃべり倒されて疲れるんだろうな(笑)

彼女の話を聴いてあげるかのように、

接せられたらと思います!

今回もありがとうございました。