納豆にタバスコを入れると、意外と美味い!

  • 2019年2月10日
  • 2019年2月10日
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あなたは納豆が好きですか?

もし好きであれば是非とも試していただきたいアレンジがあります。

それは、納豆に

タバスコを入れる!

ということです。

今回の記事では、「タバスコ納豆」について紹介していきます。

タバスコと付属のタレだけで奇跡が起きます

普段、納豆にはお醤油をかける派ですか?

それとも、付属のタレをかける派ですか?

僕は気分しだいでどちらかを選ぶのですが、

今回のタバスコアレンジでは、断然に

付属のタレが相性抜群であります!

お醤油でもアリなのですが、僕の舌には付属のタレとの相性のほうが

良いように感じます。辛いのが好きであればお醤油でもありだとはおもいますけどね。

定番のネギはいれるの?

おそらく納豆といえばネギを切って入れるかたも多いのではないかと思います。

お醤油 × ネギ = 激うま!

というのが僕のなかでの納豆の食べ方の王道でもあるのですが、

今回おすすめしているタバスコアレンジにおいては、

ネギはいれません!

シンプルでいいんです。いたってシンプル。

シンプル イズ ベストでございます。

納豆 × 付属のタレ × タバスコ = バリうま!!!

ということです。

なので用意するのはこれだけです。

  • 極小粒の納豆
  • タバスコ
  • 付属のタレ

以上でございます。

付属のからしが画像に写っていますが、からしとタバスコを両方いれたことはありません。

なぜならば、タレとタバスコだけで、

うますぎるから。

なので、からしを一緒に入れようという発想にすらならない。

圧倒的な美味さ革命が口のなか、そして舌の上、さらには脳内を駆け巡ります。

なので、からしさんには失礼ですが、いままでタバスコアレンジにおいては

採用しようと思ったことすらなかった!

と、いま記事を書きながら気が付いているところであります。

僕流の作りかたも紹介しておきます

納豆をかき混ぜるまえに、タレやしょうゆを入れて、それからかき混ぜる方もいれば、

納豆をさきにかき混ぜてから、タレやしょうゆを入れる方もいるかと思います。

僕は後者です。納豆をさきにかき混ぜます。

理由は、ひとつです。

粘り気が増す!

そのほうが美味いからです。

以下、タバスコアレンジの手順です。

① 納豆をかきまぜる。

② タバスコを入れてさらにかきまぜる。量はお好みで調節してください。

③ 最後にタレをかけてかきまぜる。

以上ですね。

②と③は逆でも全然かまわないと思います。ただ、僕がそのように習慣づいているので紹介させていただいた次第です。

あとは、熱々のごはんにかけて食べるだけです。

ただし、①だけは固定ですね。最後にかきまぜると粘り気が足らなくなります。

粘り気が欲しいのであれば、徹底的に先にかきまわすべし。

先にまぜるのが僕は好き。先まぜ派です。

プラスアルファで入れると美味しいトッピング

気分しだいで入れたり入れなかったりするのですが、

僕は「カツオ節」をいっしょに混ぜることもあります。

こちらも相性抜群ですよ!

タバスコアレンジだけでなく、

ネギと醤油の王道スタイルにカツオ節も相性抜群です。

僕はさらに、焼きのり海苔とゴマと島唐辛子も入れて食べます。

これも納豆マジック。激うまです。

醤油 × ネギ × カツオ節 × 焼きのり × ゴマ × 島唐辛子

余談にはなってしまいましたが、こちらもオススメです。

まとめ

今回は、納豆タバスコアレンジについて紹介させていただきました。

もしあなたが納豆を食べられる、さらには

タバスコも全然平気だ!

っていう方であれば、ぜひ、お試しくださいね。

自信をもってオススメできます。

今回もお読みいただきありがとうございました。

失礼します。